環境

温暖化防止は緑化から!


温暖化防止はなにもエコだけではないのだ。  今身近なところで、

緑化運動がおきている。

企業も自社の空き地に苗を植えて緑化運動に力を入れ始めた。   

山を切りくずし、裸山の影響が大きな問題だったけど、東京や大阪

のコンクリートジャングルの空き地に緑をふやそうという気運がたか

まってきた。   やはり地球を救うのは緑だな。

砂漠化が進む中国・内モンゴル。数十年前まで豊かな草原だったこ

の地域は、 緑化活動によって緑が回復する可能性が十分ありま

す。


2001年に開始した緑化活動は、年々すこしずつ広がっています。

ツアーはこれまで17回開催・延べ246人が参加。住民と交流を深め

ながら活動を進めることができました。

2008年も緑化隊を募集します。特別な知識・経験・体力はいりませ

ん。

砂漠化の現状を自分の目で確かめ、いっしょに緑を取り戻しましょ

う。

引用元=http://www.foejapan.org/desert/tour/index.html

環境

温暖化で動物界にも異変が!



温暖化で動物界にも異変が!  このままでは、冬眠から目覚め

  た動物達が、食べ物を求めて、山をおりて民家まで押し寄せてく

  るのではないだろうか?

            急げ!  温暖化対策

モスクワ動物園に異変!? 冬眠のクマ、暖冬で1カ月も早い目

覚め


 北国ロシアのモスクワ動物園で冬眠していたクマが、まだ厳冬期

の2月だというのに通常より1カ月近くも早く眠りから覚めて活動を

開始し、話題となっている。昨冬に続く異常な暖冬は、北国の動物

たちの暮らしぶりにも大きな影響を与えているようだ。

 イタル・タス通信が27日、伝えたところによると、褐色クマの雄の

子グマはすでに冬ごもり用の穴から出て、走り回っている。2頭の

雌の子グマたちはまだ穴からは出ていない。ヒマラヤクマも冬眠か

ら覚め、すでにエサを食べ始めた。

 動物園の広報担当者は「クマたちは通常、3月中旬以前に冬眠か

ら覚めることはない。3月の下旬か、4月初めに穴から出てくる」と

述べ、「近年の異常なほどの暖冬が動物たちを目覚めさせている

のではないか」と付け加えた。

 一方、昨年11月に生まれたシロクマの子グマ2頭もすでに穴から

出て、活発に遊んでいる。出産した母グマは、冬中、プールで泳ぎ、

冬毛は黄色く変色し、生え替わる時期が近いという。

 広報担当者は「母グマは、まだ泳げない子グマたちがプールに落

ちておぼれないよう気を使っているが、間もなく子グマに泳ぎを教

えるようになるだろう」と話している。

 モスクワの2月の平均的な気温は、氷点下10度前後とされてい

るが、ここ数日間は、プラスの気温が続き、道ばたに積もっていた

雪もほとんど溶け消失していた。
引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000905-san-int

環境

エコバックと温暖化!


 エコバックと温暖化!  小さな1歩から全国民が参加してくれれ

 ば大きな1歩になるね。

 この1歩がおおきいよ。  会社は法律の規制でかなり貢献してい

 るけど、今一番CO2を出しているのは、個人宅なんだな!   

 ここが1番の問題点だよ!  まずはエコバックから始めよう!


「エコバッグ」騒動と地球温暖化

7月14日、イギリスの人気バッグ・ブランドである「アニヤ・ハインドマーチ(Anya

Hindmarch)」のエコバッグ「I'm not A Plastic Bag」が日本でも限定販売され、台風

による荒天にもかわらず、各地でこれを買うための行列ができ、直営店や取扱百貨

店の開店とともに争奪戦が繰り広げられた。


このバッグは、「世の中を少しずつ良くするために、日々できることからはじめよう」

をテーマに様々な活動を行う英国の非営利団体「We Are What We Do」が、買い物

の際のレジ袋に代わるバッグのデザインをアニヤに呼びかけて誕生したものであ

る。すでに、今年の3月にはロンドンやパリでも販売され、有名女優が持ち歩くおし

ゃれなエコバッグとして話題を集めていた。
引用元=
http://www.nli-research.co.jp/report/researchers_eye/2007/eye070719.html

環境

雪を逆手にとった省エネ!


雪を逆手にとつた省エネルギー対策!  雪国でもいろいろなア

 イデアで雪を克服している。

冬期間蓄えた雪を、夏の冷房のエネルギー源として活用する「雪冷

房システム」の中核施設「エコスノードーム」が、山形県川西町で建

設されている。「邪魔もの」の雪を生かせる上、低コストであることが

利点。町の文化施設「フレンドリープラザ」の大部分をカバーする計

画で、6月の稼働開始を目指している。

 システムは、施設内の循環水と雪解け水との熱交換によって、冷

気を生み出す仕組み。同町上小松の約4300平方メートルの敷地

に、雪貯蔵用のドーム2基と熱交換を行う機械室を建設する。


 総事業費は2億6200万円で、新エネルギー・産業技術総合開発

機構(NEDO)の補助金と過疎債で賄う。

 ドームは間口13.5メートル、高さ8.2メートル、奥行き14.5メー

トル。鋼板製のかまぼこ形で、地表から1メートル掘り下げた底部

に、融雪用パイプを張り巡らせている。一基当たりの雪貯蔵量は約

480トン。2基でホールや図書館など約4600平方メートルの館内

を、計334時間冷房することが可能だ。

 ドームから出た5度の雪解け水と、施設から排出された17度の循

環水を熱交換器内で接触させる。雪解け水によって12度に冷やさ

れた循環水は、ファンコイルに送られて冷気を作り出し、館内を約2

6度に保つ。

 敷地内を町の雪捨て場とするため、雪を集めるための経費はゼ

ロ。減価償却費と維持管理費を合わせたコストを従来の電気冷房と

比べると、年間約100万円の経費削減になるという。町によると、

公共施設に使用されるシステムとしては国内最大級という。

 町は2005年、「新エネルギービジョン」を策定。公共施設への新

エネルギー導入を推進している。町協働のまちづくり課の鈴木優徳

主任は「町にとって、雪はいくらでも手に入るエネルギー源。ドーム

を足掛かりに『環境の町・川西』をアピールしたい」と意気込んでい

る。

引用元=http://www.kahoku.co.jp/news/2008/02/20080219t51017.htm

環境

黄砂による大気汚染


最近は今頃になると、中国から黄砂が飛んできて、大気汚染が深刻

になってきた。

昔は黄砂はなかったはずなんだが、これも気流の流れがかわった

結果なんだろうな?

熱波、洪水、寒波、地震、と世界各国で異常現象があいついでいる

けど、人類の対応は遅いのではないだろうか?  あわてて対応し

てもすぐには元にはもどらないだろうよ。


春になると、中国大陸から飛来する黄砂を日本、中国、韓国、モン

ゴルの4か国で観測し、環境省のホームページ(HP)で飛来状況を

公表したり、予測したりする計画が、当初協力を約束していた中国

が「離脱」したため、精度を確保できない見通しになっている。

 中国側が「気象情報は国家機密」として、データの提供を拒否した

ためで、HPは、肝心の発生源の情報がないまま今月下旬の本格運

用を迎える。

 黄砂が飛来することで、中国や韓国では、住民の呼吸器系の健康

被害が相次ぎ、日本では、九州を中心に洗濯物が汚れたり、精密機

器の工場で不良品の発生率が上がったりするなどの実害が出てい

る。福岡県保健環境研究所(太宰府市)によると、昨年4月初めに

観測した黄砂では、同県内で大気が薄い褐色に変わり、粉じん濃度

も一斉に基準値を超えた。

 気象庁では現在、黄砂の飛来状況について、全国85地点で観測

した情報を発表しているが、目視確認のため国内に飛来した時点

の情報しかなく、正確な飛来量も予測できない。

 このため環境省では昨年春、HP上で「黄砂飛来情報ページ」の試

験運用を始め、今年2月下旬から、中国と韓国の各1か所、モンゴ

ルの3か所、それに日本の10か所の観測地点のデータをもとに、

地上から上空6キロまでの実際の飛来量や、黄砂の予想分布図を

公表する予定だった。

 中でも、中国の観測地点は、日本への飛来ルート上の首都・北京

にあるため、日本への飛来量について精度の高い予測を出すには

不可欠だったが、試験運用を始める直前の昨年4月、中国側から突

然、データ提供をストップすることを通告された。

 気象観測データは国の安全と利益にかかわる機密情報として、あ

らゆる気象観測データを国外に持ち出すことを禁じた法律「気象局

13号令」を施行したことが理由だった。この状況は現在も続いてお

り、今月下旬から始める本格運用でも、中国でどれぐらいの量の黄

砂が発生しているのか、発生源のデータがないまま、飛来量を予測

することを余儀なくされる。
引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080216-00000031-yom-soci

環境

環境問題、水の浄化!


水の浄化は環境問題の重要課題だ。   それを解決したのが、

 エコ、バイオリングだ。水をきれいに浄化し、排水として流す場合で

 も環境にはかなりやさしく、負荷はない。

         すばらしい仕事だ!

水槽の水替えは魚たちのえさの食べ残しや糞などにより水質が悪

化するために行われます。エコ・バイオリングに封入されているBB

菌は、腐敗のもととなる有機物・アンモニア・大腸菌等を速やかに分

解・除去するため、 通常の飼育下においての水を替える回数を減

らすことができます。その水が排水として流された場合においてもエ

コ・バイオリングのBB菌は水質浄化の手助けをするため、 環境に

とてもやさしい商品です。


【使用方法】
  
水槽のエアレーション、循環口の近くに入れてください。リン

グに封入されているBB菌が水中で活動をはじめ、魚のフン

や食べ残しを速やかに分解し、水質をキレイに保ちます。

水換えの回数が減らせるだけでなく、排水として流れた場

合にも環境に負荷を与えません。 
  
【特徴】
  

BB菌は水温10〜65℃まで有効繁殖します。また、pHレベ

ル3の強酸性からpH11の強アルカリ性まで生存可能で、空

気中・水中も問いません。BB菌は淡水魚にも、海水魚にも

無害で真水、海水を問わず安心してご使用になれます。
  
エコ・バイオリングは30〜90cmの水槽に1個を目安にご

使用ください。

水物語は4〜15リットルに1個を目安にご使用ください。

魚の数が多い場合など環境に応じ、数を増やしてくださ

い。

1年半〜2年を目安にお取替えください。

水槽にエアレーションが必要です。 
引用元=
http://www.big-bio.com/contents.html


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